アドワーズ - 品質スコアの変更問題
おはようございます!
鷲見(スミ)です。
偶然っというものは、存在するらしい♪
無料レポートの再現とも言えるべき事が、リアルタイム
で起きた...恐
何の話か!?
先々週の木曜日(7月11日)ぐらいだったかな~
Googleアドワーズに大きな変化が起きたっ!
広告規則のルール変更だ。
これによって、今までアドワーズを使って、宣伝し
ていた人の中で、がより高いクリック単価を要求さ
れた人もいる!
何を隠そう、僕もその影響を受けた!
(広告の半分ぐらいが、表示されなくなった。)
そう言えば、ブログにhayamiさんという方からも、こん
なコメントを頂いた!
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つい前日まで、150万のアカウントをアドワーズにて
扱ってました。
それが一瞬にして・・・
品質スコアの低下にて表示されなくなった。
1年半もの期間、なんでもなく普通に稼動し、
クリック率平均0.7%、アクセスは2000/日であっ
たものが突然です。
そのための解決策などが何も記載されてなかった。
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幸か不幸か、これが起きたのは、僕がレポートを発表しよ
うという直前!
無料レポートで、『アドワーズで成功してます!』みたい
なこと言っておいて、実は問題を抱えているのでは、説得
力が無い!
何としてでも、修正しなければ!
これは神の悪戯なのかっ!
正直、僕の周りの人は、ちょっとビビッテいた!
『無料レポートの公開日、問題が解決できるまで、待った
方が良いんじゃない?』
っと言われたりもした♪
でも、そうはしなかった。
その時僕は、意外と冷静だった。
なぜか!?
それは、ルール変更は、常に起こり得ることを僕は知っ
ているからだ。
そして更に、問題解決の為に、やるべき事を、はっきり
分かっていたからだ♪
そもそも、こういう問題が発生したとき、みんなパニック
になって、いろんな情報が飛び交うんだけど、でも
検索エンジンは、何故ルールを変えるのか?
検索エンジンの欲しいものって?
それを考えれば、自然とやるべき事が見えてくる。
検索エンジンが常に欲しがるモノとは!?
それは...
ホームページで公開しているコンテンツだ!
検索エンジンは、検索結果に優良なウェブサイトを表示
したいと考えている。
それは、検索エンジンが常に考えている事だ!
そこをおさえれば、検索エンジン側にとっても、ありが
たい存在になる事ができる。
そうなれば、検索エンジンは、あなたのホームページを
優位な立場にしてくれる。
SEOでもPPCでも、それは同じだ!
実際、僕のアドワーズ広告は既に復活している♪♪♪
『Yahooのオーバーチュアは、情報商材系は出せない!』
みたいな事を言う人がいるが、それも嘘だ!
現に、僕はオーバーチュアの広告も出している♪♪♪
まあ、そもそもみんなの言う情報商材って何なの?
っという気もするが...笑
要するに、出来ないと言えば出来ないし、やろうと思えば、
そのための道を探すのが、人間と言うものだ...
違いは、それだけのような気がする。
- 鷲見(スミ)
PS
hayamiさんの場合は、おそらくメールアドレスを取得す
るためだけのランディングページを広告で出してたんじ
ゃないかな!?

鷲見さん、はじめまして。下川直輝と申します。
Adwordsのリスティング広告を現在、24個出稿しています。ですが、思いのほか広告費がかかり、成果が3件しか上がらなかったので、今後どうしようかと思っていたときに、
鷲見さんの無料レポートを知り、一気に読みました。
大変参考になりましたので、今後もお邪魔したいと思います。ブックマークしておきます。
いろいろ教えていただければ、幸いです。
取り急ぎ、ご挨拶まで。
下川直輝
コメント by 下川直輝 — 2008 年 7 月 20 日 @ 11:22 PM
鷲見さん、こんにちは。
keiと申します。
SEOだけではなく、いろんな集客方法を組み合わせておくのが良いと言うことなんでしょね。
収入の流れをいくつか持つように、集客の流れもいくつか設けておく。
そうすることでひとつの流れが途絶えてしまっても、残りのものでカバーをする。
カバーしている間に、途絶えた流れを復活させる・・・。
う~~ん、ちょっと違いますかね。
コメント by kei — 2008 年 7 月 21 日 @ 3:27 PM
いくつかの事業を兼務し、新規事業でイーラーニングの会社を立ち上げました。
広告に悩み、このレポートを見せていただきましたが、かなり参考になるものだと思います。
早速、アドワーズ使いたいと思いました。
システムは、特許を含め、13億円かけて作られ、文部科学省のコンペではベネッセの3倍のシェア率で堂々の全国第一位でしたが、肝心のビジネス展開となると、やはり告知能力の違いが歴然とするものです。
ありがとうございました。
コメント by 加藤 — 2008 年 7 月 22 日 @ 4:17 PM